12/26(水)田原市緑が浜にて産業用太陽光発電設備(S-ENERGY 46.8kW)設置工事

こちらのお客様はこの度貸し倉庫の折板屋根に

太陽光パネルS-ENERGY社製240w×195枚を設置する事になりました。

 

それでは、工事の様子をご覧下さい。

 

 

 

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設置予定のハゼ式折板屋根です。

 

 

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ハゼの部分に特注金具を取付けます。

 

 

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レッカー作業にて荷揚げを行います。

 

 

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パネル出力ケーブルを敷設します。

 

 

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ケーブルをまとめるためケーブルラックを取付けます。

 

 

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パネルを敷設します。

 

 

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パネルの敷設が完了しました。

 

 

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ケーブルラックのカバーも取付きました。

 

 

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電気回りも整頓出来ました。

 

 

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計測、監視モニタを取付けて完成です。

 

 

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これで全ての工事が完了しました。

 

 

 

今後20年間、42円での全量買取りがスタートしました。

 

産業用太陽光発電はオーナー様にとって投資とリターンを考えた時

最も有利な商品であると思われます。

利回り10%以上、10年以内での償却であれば確実に結果を出す事が出来るでしょう。

 

見積り、シミュレーション、ファイナンスから設計施工保守まで

 小社にご注文頂き誠にありがとうございました。

 

オーナー様がやって良かったと思われますよう、
今後20年間しっかりとメンテナンスさせて頂きます。

 

 

ぴかぴか(新しい)この度は、当店に工事のご依頼を頂きありがとうございましたわーい(嬉しい顔)ぴかぴか(新しい)

10/22(月)田原市福江町K様邸にて太陽光発電(Panasonic 4.19kW)設置工事

こちらのお客様はこの度、木造2F建て和風の瓦屋根に

太陽光発電(Panasonic 4.19kw)を設置しました。

 

 

それでは工事の様子をご覧下さい。

 

 

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墨出し後、屋根瓦に穴を開けます。

 

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ベースレールを固定するための支持金具ボルトです。

 

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位置合わせをした支持ボルトの取付を全数分行います。

軒先側でもネット足場を施してあるので、安心して施工出来ます。

 

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瓦を伏せる前に空いた空間にシルガードを詰めます。

 

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これにより瓦面が密着し瓦の重圧強度が保たれます。

 

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瓦を伏せます。

 

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ベースレールを取付けます。

 

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瓦との貫通部分は漏水の原因となるため仕上げ、シール処理はより慎重、確実に行います。

 

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パネルを敷設します。

 

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パワコン、接続箱を納めました。

 

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売電メーターを取付けて完成です。

 

 

これで全ての工事が完了しました。

建物にすっきり納まり綺麗に仕上がりました。

 

 

ところが、連系に入ってみると売電量が上がりません。

調査してみると電圧抑制がかかってしまう為、

発電量を充分に売電出来ていない事が分かりました。

 

早速中部電力へ連絡し、周辺地域の電圧状況を調査することに。

その結果、周辺の電圧が異常に高い事が分かりました。

 

周辺の電圧を改善すること1ヶ月余り。

K様には大変ご迷惑をおかけしてしまいました。

当店も10年間太陽光発電の工事を行っていますが、初めての出来事でした。

それでも電気を得意としていたため素早い対応が出来た思います。

やはり、確かなスキルを身につけていなければなりませんね。

 

今後、K様がエコライフを満喫出来るよう、何かありましたらいつでもお伺いさせて頂きます。

 

 

ぴかぴか(新しい)この度は当店に工事のご依頼を頂きありがとうございましたわーい(嬉しい顔)ぴかぴか(新しい)

10/01(月)田原市M社様にて全量買取産業用太陽光発電設備(S-ENERGY30.72kW)設置工事(パネル据付・電気工事編)

この度、こちらのお客様は自社倉庫の屋根(折り重ね式折板)に

全量買取(7月1日スタート)の産業用太陽光発電システムを当社にご用命承りました。

 

7月に入り経済産業省への設備認定の申請、中部電力との連系協議、

そして工事施工に入り9月7日に売電開始することが出来ました。

 

愛知県下での9月7日売電開始は最速だそうです。

先日も他県の社長たちと話していても未だ無いと言っておられました。

 

そのような皆さまから注目される中で、無事に工事を終え、引き渡すことが出来ました。

 


それでは工事の様子をご覧下さい。

 

 

 

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架台に接地工事をします。

 

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順次ケーブルを敷設します。

 

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順次パネルを据付けます。

 

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順次パネルを据付けます。

 

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順次パネルを据付けます。

 

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順次パネルを据付けます。

 

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接続箱を取付けます。

 

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パワコンを接続します。

 

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パワコン据付場所に換気扇を設置します。高温度厳禁

 

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配線はケーブルラックにて整列します。

 

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配線はケーブルラックにて整列します。

 

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売電メーター(30.72kW向)です。

 

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売電メーターが取付きました。

 

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128枚、全てのパネルの据付が完了しました。

 

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ワイヤレスリモコン2台を取付け完了です。

 

これで全ての工事が完了しました。

 


産業用太陽光発電は家庭用と違い、何かとスケールが大きいため

準備する資機材、重機等にも配慮が必要です。

 

見積もりからシミュレーション、ファイナンス、施工、保守、保険に渡り

 総合力が必要となるでしょう。

 

今後20年間に渡りお客様が安心していられるよう

更に総合力を高めていかなければなりません。


今後とも20年以上のお付き合いを宜しくお願い致します。

 

 


ぴかぴか(新しい)この度は、当社に工事のご依頼を頂きありがとうございましたわーい(嬉しい顔)ぴかぴか(新しい)

09/29(土)田原市M社様にて全量買取産業用太陽光発電設備設置工事(搬入・架台据付編)

この度、こちらのお客様は自社倉庫の屋根(折り重ね式折板)に

全量買取(7月1日スタート)の産業用太陽光発電システムを当社にご用命承りました。

 

7月に入り経済産業省への設備認定の申請、中部電力との連系協議、

そして工事施工に入り9月7日に売電開始することが出来ました。

 

 

愛知県下での9月7日売電開始は最速だそうです。

 

先日も他県の社長たちと話していても未だ無いと言っておられました。

そのような皆さまから注目される中で、無事に工事を終え、引き渡すことが出来ました。

 

 

それでは工事の様子をご覧下さい。

 

 

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太陽光パネル128枚と架台を10tトラック2台で搬入します。

 

 

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荷揚げをするために一度平地へ荷を降ろします。

 

 

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産業用の太陽光を設置するにはフォークリフトは必需品です。

 

 

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架台を屋根に仮置きします。

重量がかたよらない配慮が大切です。

 

 

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架台の据付状況です。

特に漏水対策には気を付けて施工します。

 

 

 

パネル据付、電気工事編へ続く...

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